ツブヤキ

2012年5月13日 (日)

かえる

今日のおやつは、
ゴールデンウィーク帰郷した方からのおみやげ
名古屋青柳のかえる。
Nec_2480

忘れずに持って帰ってきたのでやっと写真に撮れました。
電車でちょっとつぶれちゃったけど
ビニールの中でもかわいいheart04

2012年4月30日 (月)

4月とGW前半終了

昭和の日の振り替え休日を持って4月と

ゴールデンウィーク前半が終了です。

ちょっとお天気が曇り坂っぽいけれど

お買い物にGObicycle

Nec_2451

藤が花盛りで、通りがいい香り。

ほとんどが紫の藤色の藤ですが

Nec_2458
時々白や

Nec_2454
ピンクがあって、色を確認しながら自転車を走らせてみたら

Nec_2456

なぜだか普通の藤色の写真を撮り忘れました。

白は、早めなのかちょっと枯れかかっていたけれど

お気に入りのピンクは今がイチバン良い時みたい。

Nec_2457

2012年4月20日 (金)

まるごと韓国周遊4日間~3日目2~

釜山と違ってとってもいいお天気のソウルsun
まずは朝鮮王陵・宣陵
緑に豊かな場所で、明治神宮みたい。
今回は、西側にある朝鮮王朝9代成宗大王陵を見学。

Dscn1422
鳥居みたいな紅箭門(ホンサルムン)をくぐると石畳があり、
その先に丁字閣。
石畳は、一番広い左側が魂が通る道、
右側のちょっと下がった狭い道がお参りにきた王さまが通る道。
観光客は、その右横の土の道を通って進みます。
丁字閣は、供え物を配すための場所で
ここも魂の上がる階段と王さまの上がる階段とわかれています。
王墓がまっすぐ先にあるわけではなかったのが不思議なカンジ。
Dscn1423
横の方から覗ける王墓。
右側の緑のまあるいの。
Dscn1425
馬のような牛のようなのを従えた勺を持った文官と剣を携えた武官。
Dscn1424
よく見るとここにも供物台みたいなものがあって
Dscn1426
お墓。
緑は、単なるシートでした。
ちなみに手前の柱は、男性を象しているらしいです。
だとしたら、お墓は女性??
胎内に戻り、再び地上へ・・・みたいな輪廻転生でも願っているのかな?
街の中にあるように見えるけれど
背中側が緑。
芝生で皆ランチタイムの公園でした。

まるごと韓国周遊4日間~3日目1~

新羅の王さまの冠のレプリカが
ちょこんと乗ったカウンターのあるロビーで朝集合。

Dscn1411
ホテルのレストランで朝食。
Dscn1412
今日は、あっさり豆腐スープ。
6時40分には、小雨の降り始めたホテルを出発bus
雨の釜山へ。
街は、朝早すぎてひっそり。
バスを降りて列に着いていったはずが、なぜかはぐれる。
いつのまには芸能街中継ゲリラデートの定番の映画祭の通り。
くるみ饅頭がお勧めらしくて、どんどん進んで行って
後ろの方の人が付いていってないのに気付かなかったらしい。
通りを楽しみ、
Img_2403チャガルチ市場へ。
朝なうえに雨だったので母の1枚。
なぜかこのちっちゃいエイが気になった模様。
Dscn1413
市場の前の海。
晴れていて、すっごい良いお天気であれば対馬も見られるらしい。
Dscn1414
けど、残念ながら生憎の雨。
車内観光の竜頭山タワーも見られず、
Dscn1415
釜山駅へ。
本来スーツケースを持って歩く予定ですが前日ガイドさんの提案で
ソウルに戻るバスに乗せて運転手さんへ一人3000ウォンでお願いして
運んでいただくことになっていたので身軽に移動。
Dscn1416
とってもきれいな大きな駅。
改札の位置がわからないままKTX乗車bullettrain
チケットも団体一括チケットらしくてなくて、ちょっとさびしい感じ。
車両の真ん中にモニターが着いていて面白い。
出だしはなんだか凄いスピードを出してくれそうな音を立てて出発。
そして、すぐに音は止んで、速さは新幹線っていう程早くもないカンジtrain
こだまレベル???
Dscn1419
そして、今日のランチは、旅物語特製お弁当。
久々の・・・久々のデザートheart01
オレンジ2切れが小さな喜び。
ずっと食後に甘いものが食べたくて食べたくてheart04

Dscn1420
甘いものを食べたら、ちょっと目が覚めて写真を撮る気がnote
ソウルに近づいてきたらお天気にも恵まれてるし。
Dscn1421
ソウル駅はドラマ通りとっても綺麗。
でも、スリが多いとかで満喫する間もなくバスへ移動。

2012年4月19日 (木)

まるごと韓国周遊4日間~2日目4~

バスに戻って、窯元見学bus
高麗青磁 月岩窯
流暢におばさまが説明をしてくれました。
こちらはほぼ手作りな窯元。

まず土をこね、形を作り、下書きなしで模様を彫刻。
色の違う土を埋め込み、慣らして素焼き。
Dscn1396
窯は、のぼり窯。
Dscn1397
横にぽこぽこと中を見られる口があって
温度調節が結構細かくできそうな感じ。
釉薬につけて、もう一度窯へ入れて焼き上げてできあがり。
模様やサイズにもよるけれど3~4ヶ月かかり、10%失敗するらしい。
お買い物は、またしてもUSドル表示。
10%の歩留まりいいなぁ~って思っていたら
計算する気が起こらず、結局買いそこなってバスへ。
手作りだから?
電気窯だって洋食器は、良い確率でできないこともあるのに。

大量生産だって、びっくりするぐらいハンドメイドな部分多いし。
気持ち的には、お買い物するなら
もうちょっと韓国らしいデザインが欲しい。
そして、撮影所とか観光施設、ホテルとかが軒を津慣れているところで

Dscn1399
今日の夕飯海鮮鍋
Dscn1400
カニやエビや大アサリがたっぷり。
ここのガイドさんのオススメは、
チヂミらしかったのですがチヂミはふわふわしてて、
あぶらっこくなくて昨日の方が美味しかったらしい。

Dscn1404
食後は、雁鴨池(アナプチ)のライトアップ見学。
Dscn1410
学生さんが提灯を持って歩いていたりして
人が多すぎなければ雰囲気は最高good

Dscn1402
建物の中には、再現のモデルなどが展示。
Dscn1405
城壁があったり
Dscn1407
中に入れる建物があったり
Dscn1408
復元前の発掘調査で遺構から見つかったものが展示してあったり
Dscn1409
ライトアップも綺麗だけど昼間も楽しめそう。
ここで韓国の人の記念撮影に遭遇。
合図は「キ・ム・チ」ではなく、「1泊2日(イルバンイー)」でした。
メンバー交代後も人気なんですね。
今日のホテルは、コーロンホテル813号室。
昨日の方が大きいけれどまぁまぁいいホテル。
今日は、雁鴨池観光をちょっと短縮して
ギリギリ大浴場に入れるように戻りました。
なので、大浴場でまったりhappy01
そして、明日はモーニングコール5時10分。
6時10分から朝食なので5分前に荷物を持ってロビー集合。

まるごと韓国周遊4日間~2日目3~

紫水晶店を出て、仏国寺へ。
バスを降りるとすぐが門。
Dscn1377
課外授業の定番地域なので
小学生の団体さんでいっぱい。
Dscn1378

中に入るとすぐに庭園。
Dscn13792つ目の天王門。
Dscn1393

ここには四天王が中に配されていました。
Dscn1394
ちょっと雄々しさにはかけている頭の大きなおちゃめなカンジ。
ここを抜けると更に人が凄い。
中に入る階段は、現在使用禁止なので
Dscn1380
横道を登って横の入口から
Dscn1382
大雄殿前へ。
こちらも煌びやかな彩色が施されていました。
Dscn1383
軒下には宝剣や
Dscn1385
宝玉を咥えた龍。
Dscn1384
ちょっと愛嬌のあるお顔。
Dscn1387
大雄殿の前には2つの宝塔。
こっちは多宝塔かな。
Dscn1388
復元されていない柱の跡から。
Dscn1389
卍は、ちゃんと他の国にもありました。
ガイドさん曰く、韓国では大日如来さまはあんまり人気がなく
観音さまにお願いすることの方が多いのだとか。
Dscn1390
金運アップの金の豚ちゃん(いのししっぽい)。
Dscn1392
ぐるっと1周終了。
ここで集合写真。
とっても素敵なお寺さんですがここは静かに見るのはムリ。
小学生が走り回っているので。
引率の方主導で世界遺産でかけっこ競争をするって・・・驚きsign02
日本では絶対ありえない光景。
Dscn1395
バスに戻る途中、庭園で韓国っぽい絵になる風景に遭遇camera

まるごと韓国周遊4日間~2日目2~

安東を離れ、バスで2時間ちょっと移動bus
まずは、腹ごなしのランチrestaurant

Dscn1359_2

今日のメニューは、山菜ビビンバ
Dscn1358
コチジャンは、好みに応じて辛さを調節しながら
自分で足していって、ご飯を最後にたします。
食後は、ちょっとバスで移動して海印寺へ。

Dscn1360
バスを降り立つとお花がお出迎え。
ここからハイキングshoe


Dscn1362
途中によく見かけるお坊さまのお墓。
上が龍、下には亀。

Dscn1363
15~20分ぐらい歩いてやっと門。
Dscn1364
中に入るとまだ花まつりの飾り付けが残ったまま。
花まつりのときは、とってもにぎわうそう。

Dscn1365
この階段から上から先、本堂の中とかは、撮影禁止ban
中には、保管されている大蔵経がずらっと並んでいて
雨風で駄目にならないよう快適な状態になっています。

Dscn1366

上から見るとこんなカンジ。
Dscn1370
軒下は、とっても華やかな彩色。

Dscn1367
お釈迦様の逸話を絵で説明してくれているし、
Dscn1373

色の使い方も華やか。
Dscn1372
描かれているお釈迦様は、隣り合っているものが違うポーズ。
Dscn1369

途中の建物。
Dscn1374
ぐるっとめぐって下へ。
Dscn1375

鐘つき堂の中には、こんな変わった子も。
そして、登って来たハイキングコースをバックend

そして、再びbusバスに乗って2時間ぐらい慶州へ。
慶州は、バスがいっぱい。
瞻星台の近くも通ったけれど渋滞に近いぐらい。
(バスからでも見られてよかった)
天文台にしては、ちょっと小さい気がsweat02
ちっちゃなサイロみたいなかんじ。
そして、紫水晶店へ。
Dscn1376
バスを降りたら通りの向こうに新羅の古墳が。
竪穴式の円墳っぽい。
紫水晶店(アメジスト)は、なぜか全てUSドル表示でした。

まるごと韓国周遊4日間~2日目1~

まずは、忠州湖で記念撮影。
Dscn1329_2

湖の対岸には、どこかのテレビ局の撮影所があるのだとか・・・。
朝一なので眠くて写真が少ない。
挙句にいろいろあったし。
 

Img_2390

なので母のから1枚。

Dscn1332_2

そして、朝ごはんrestaurant
tv「1泊2日」に出てきそうなこのレストランでは

 

Dscn1331
韓国式朝定食
ほしだらのスープとごはんなど。
食後約1時間半かけて安東へbus

 

Dscn1334
安東河回村は、S字型に蛇行した川を生かして作られた村。
右の桜の部分が川で左側が村。
 

Dscn1336
様々な身分の人たちが暮してはいるけれど
 Dscn1338

その家々や塀の作り、
 

Dscn1342
高さからその身分が垣間見れるようになっています。
 

Dscn1340
まだ、朝早いからただただ静かな村です。
週末には何かイベントでもありそうなお土産屋さんの横の空間。

  

Dscn1341
身分の高いお家の門には、書き初め見たいな紙が貼ってあって
昔は、今読んでいる本の一文だったり、思想だったりを記して
遠く離れたところにいる古い友人が訪ねてきたときに
この人はあいかわらずだなぁ~とか、
考え方が合わなくなっちゃったなぁ~とか
すぐに判るようになっているのだとか。
で、合わないことがわかれば会わずに帰ってしまう。

  

Dscn1344
更に庭に植える樹木で定番なのが松茸の赤松。
 ここの村の超有名人と言えば、
 

Dscn1347
元祖韓流四天王な俳優リュ・シウォンさん。
上がお父様で下の新しいのシウォンさん。
他のお家のオンドルの煙突は、結構地味で判り辛いのですが  

Dscn1348
両班なだけにシウォンさん家はちょっとカッコイイかんじの煙突。
こちらから川べりに移動。  

Dscn1355
桜並木をのんびり散策。
 

Dscn1349
ドラマやバラエティで『春香伝』をするときに出てくる 
両班の女性の乗るブランコ。
家に閉じこもっていると気がめいってしまうので気分転換に乗ったらしいです。

2012年4月18日 (水)

まるごと韓国周遊4日間~1日目3~

水原華城散策が終わって、次はごはんrestaurant

Dscn1320

今日のメニューは、サムギョプサル

(1皿2人分)
あとは、ごはんとキムチやナムルとか。

Dscn1319

水原市内の普通のお肉の匂いがしみ出てる焼肉屋さん。

着く前のバスで、おすすめは冷麺なので注文してから出るまでに

時間かかっちゃうから先に電話注文しますよ~と人数確認をしたものの

その後バスに乗ってホテルまで長時間移動なのでパス。

(値段は、教えてくれない)

でも、お店着いてからお酒はどう?チヂミは?冷麺は?と

お店の人から猛アタック。

冷麺もチヂミも頼んじゃってめいっぱいなカンジの方から

チヂミのおすそわけを頂いたらふわふわでとっても美味しかったぁheart02

さすが、本場。

けどお勧めの冷麺は、スープが薄まりすぎてイマイチだったらしい。

ちなみに聞きかじった冷麺のお値段8000ウォン。

韓国焼酎1本烏龍茶(缶)1本冷麺で16000ウォンぐらいかかってたみたい。

バスに乗ってホテルへ移動bus

ホテルに近付くと、先週満開だったからもう散っていると思う

と言われていた桜が満開cherryblossom

桜並木の道路を楽しみつつ本日のホテル清風リゾートに到着。

けど、着いたのが遅くて温泉へのシャトルバスが終了しているとのこと。

Dscn1322お部屋は、721号室。

お隣との内ドアがありました。

ちゃんと鍵かかってます、

当然だけど。

ベットも広くて

内風呂は大きくて

若干ぼろかったです。

ドライヤーが壊れて使えなかったりweep

スタンドライトも消すとなぜかちかちかして壊れかかってましたweep

旅のご愛敬だと思う程度のレベルです。

ボディージェルもシャンプーもついていて、プラグはCタイプでした。

この日は、JYJ(東方神起)ユチョンくんの「屋根裏の皇太子」やってましたtv

朝は、モーニングコール5:20。

出発6:00。

なので、朝起きてもまだちょっと薄暗くって、

Dscn1325
ベランダに出ても暗くって

Dscn1327

こんなカンジ。

かなりいい景色なのでもうちょっとゆっくりしたかった。

まるごと韓国周遊4日間~1日目2~

まずは、水原華城観光。

水原華城は、

朝鮮22代正祖帝(ドラマ「イ・サン」のイ・サンのこと)が

亡き父(祖父である先代により死へ至らされ、都より遠い場所に埋葬)を思い、

遷都すべく築城されたお城。

要約すると、お墓参りに行きたくても遠いし、

都には派閥違いの役人や貴族がほとんどだし、

都は海に近いから敵国に襲撃されたらすぐ攻め込まれちゃうから

ちょっと遠くに遷しちゃおうってことらしい。

でも、できたころに王さまはなくなってしまったので

遷都計画は中止。

今なら、国費の無駄遣いでしかないかもsweat02

時代的には、江戸徳川10~11代将軍の頃、

ドラマでは「トキメキ☆成均館スキャンダル」の時代なので

ドラマに続きがあれば

花の4人衆のことソンジュン、ユニ、ヨンハ、ジェシンが

建築に関わってくるかも・・・しれないheart04

Dscn1291

バスを降りた先は、東側部分。

2000ウォンで弓を楽しめる施設がまず目に入りました。

楽しそう~~note

でも、広いし、もう夕方なのでこの目の前にある東側部分しか観光できないらしい。

この東側部分は、兵士の訓練所となる予定だったところ。

そして、四神蒼龍がつかさどる地。

なので、青い旗があちこち舞ってました。(風も強くて)

旗には、互い違いに「令」と「巡視」と書かれてました。

Dscn1293

まずは、東将台(練武台)

Dscn1296

バスを降りたあたりにあった弓の練習場のあたりで

訓練する兵士の姿を王さまが見るための施設。

Dscn1295
なので、町の大きな教会も望めて眺めは最高sign03

けど、こんなに眺めが良すぎちゃってcrown王さまchairがちょっと危険な気が。

Dscn1301
周りを囲む城壁には、穴がいっぱい。

まっすぐな覗き穴と斜め下を覗く穴とが互い違いにあって

敵を弓で射ったりするのに使う用。

Dscn1306
わかりやすい写真が人がいっぱい映っていて・・・

お城は四角でも円形でもなく、ちょっといびつな形。

真ん中に川を通したり、用地買収などいろいろな理由かららしいけれど

結果、城壁が直線ではなくなり、

防衛にはいい具合にくねくねしています。

Dscn1302

西の方の先にある山の上にかすかに見える建物。

これが城外にある見張り台。

のろしや花火で危険度とかをいろいろ情報を教えてくれるらしい。

Dscn1303
見学中、かわいい観光のお仲間を発見。

韓国の国鳥かささぎらしいです。

すずめよりも大きくて、からすより小さい。

ラッキーですね、って言われましたが結構このさきお会いしました。

Dscn1307
黄砂の影響か、夕方なせいか霞んじゃっているけれど

ポツンとビルに囲まれてあるのが長安門らしいです。

城壁の横に添って行くと

Dscn1308
バスを降りて気になった桜に到着。

Dscn1310
結構急そうな坂の下には、バスがずらっと並んでます。

Dscn1311
桜と望楼の一種空心墩

ちなみにこの傍の弩台は工事中でした。

先に進むと蒼竜門。

Dscn1312
門の天井には、蒼い龍。

頭がちょっと大きめ。

縦向きの方角を失敗して、反対にしても昇竜として微妙に撮れちゃいましたが

Dscn1313

意外と横向きもいい感じです。

Dscn1314
門には、この門の築城に携わった代表の方の名前が記されていました。

サボり癖のあるおじいさんたちだったらしいです。

そういった築城時に関する工程、日誌など工事概要(華城城役儀軌)が残っていたことが

世界遺産登録のポイントだったらしいです。

戦時中の日本統治下、朝鮮戦争などにより壊れてしまったものの

この本によってかなり元のものに忠実に復元をしているらしい。

Dscn1317

復元したなぁ~っていうのは、石の色が全然違うので丸わかり。

何十年経ったら、同化するのかな?

Dscn1315
城門の一つなのでまっすぐには入ってこれないようになっていて

Dscn1316
外から見ると高い石造りの塀によって強固な雰囲気が醸し出されています。

Nec_2432
内側から見ると何気ない城門なんだけど。

城門一つとっても奥深いです。

より以前の記事一覧

Twitter

無料ブログはココログ